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井ノ原快彦(イノッチ)祖母の話とカブトムシ|徹子の部屋

井ノ原快彦(イノッチ)祖母は八百屋を営んでいた。

井ノ原快彦(イノッチ)カブトムシにハマっていて幼虫が160匹

井ノ原快彦(イノッチ)が徹子の部屋出演

『徹子の部屋』が大好きだった祖母が亡くなったのは3年前、100歳になる2日前

“少年の心を忘れない”イノッチは、昔から研究や観察が大好きで、現在はカブトムシにハマっているという。

ほか、主演を務める連続ドラマ『特捜9』もシーズン3を迎え、共演者から知られざるプライベートが飛び出す!

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井ノ原快彦(イノッチ)祖母はどんな方だったの

戦争も経験した大正生まれの祖母。

亡くなった後、家族みんなで赤飯を炊き100歳のお祝いをしたと語る。

井ノ原さんの祖母はよく喋る方だったようで

井ノ原快彦さんは祖母のことを「本当にマシンガントークで」と。

祖母に対する愛情をのぞかせながら笑顔で語っていた。

井ノ原快彦さんの祖母が語る戦争の話

井ノ原快彦さんが祖母からは聞いたのは戦争のときの話だそうです。

昔は八百屋を営んでいたという

「関東大震災の時にスイカが転がってきてね」「戦争があった時はこうでね、ああでね」

井ノ原は「今までのなかで、一番楽しかったのはいつ?」と尋ねたという。

これに祖母は「なんにもなかったけど、弟や妹を連れて毎日、銭湯に行ってた。それが一番楽しかった」。

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井ノ原快彦(イノッチ)カブトムシにハマってる?

現在はカブトムシにハマっている。つがいでもらったカブトムシの幼虫が繁殖し、
今では160匹に。もらい手がおらず、地域のお祭りで配ることも検討中だと話す。

まとめ

井ノ原快彦(イノッチ)祖母は八百屋を営んでいた。

井ノ原快彦(イノッチ)カブトムシにハマっていて幼虫が160匹

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