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横浜市立市民病院「コロナファイター卵」感染研修医は誰?カラオケ同期会にネットの声は非難轟々

横浜市立市民病院の「コロナファイター卵」と呼ばれる研修医がコロナウイルスに感染したと発表

この研修医らはこの新型コロナ感染爆発のときにカラオケや同期会に興じていたらしい。

医療崩壊といわれているのに市民からは非難轟々

いったい「コロナファイター卵」で新型コロナに感染したのは誰?

また、患者含めて濃厚接触者は?

研修医20人で会食、5人でカラオケ5時間… 横浜市立市民病院で研修医の感染2人目は「危機感足りなかった」ではすまされない状況に

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横浜市立市民病院のコロナ感染研修医は誰?

カラオケ同期会で新型コロナ感染軽率な行動に、批判の声

横浜市保土ケ谷区にある感染症指定医療機関の横浜市立市民病院で問題の騒ぎが発生。

研修医が新型コロナウイルスに感染

しかし、通常の感染ではない。

研修医約20人が同期会を開催、カラオケまで。

全くこの時期に、こんなことやってたら感染は当然!研修医としても、あるまじき行為、またただでさえ若者非難の折に批判の声があがるのは当然

感染が確認された、「コロナファイターの卵」といわれる研修医は2名で、男女いずれも20代。最初に確認されたのが女性研修医で4月1日。そして濃厚接触者として男性研修医も3日に感染が判明。

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研修医は誰?横浜市立市民病院のHPに写真まで掲載されている

しかも救急外来で患者を診察していたというからもうどうしようもない。

感染した研修医は誰なのか?

患者さん保護の観点から濃厚接触者特定のため研修医の実名を出さざるをえない状況かもしれない。

横浜市立市民病院のHPには研修医の写真まで掲載されているが、ちょっと学生のノリと言う感じの声も多い

感染症指定医療機関の横浜市立市民病院(同市保土ケ谷区)で、研修医の新型コロナウイルスへの感染が相次いで確認された。研修医約20人は3月27日夜、市内の飲食店で同期会を開催。この場に参加した2人が感染した。くしくも前日の26日に、神奈川県の黒岩祐治知事が医療従事者を「コロナファイター」と命名したタイミング。感染者が増え続ける中での「コロナファイターの卵」たちの軽率な行動に、批判の声が上がりそうだ。

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「コロナファイターの卵」とは

神奈川県の黒岩祐治知事が戦う医療従事者に対して敬意の念を込めて命名したのが逆に仇となった模様。

黒岩氏は、こうした医療機関を念頭に「医療崩壊が起きていないのは医療従事者の皆さんが全力で闘ってくれているからだ。心から敬意を表したい」と述べ、医療従事者をコロナファイターと名付けて激励した。

横浜市立市民病院の研修医の行動が軽率すぎる

しかし、横浜市立市民病院のコロナファイターの卵たちはの軽装な行動が明るみにでた感じ。

感染した男性研修医は、

  • 27日の研修医同士で会食
  • 25日夜に研修医5人と市内のカラオケ店で5~6時間
  • 28日には別の研修医と会食
  • 29日には医師、放射線技師、看護師、研修医の計8人とそれぞれ会食。
  • 30日には救急外来で患者1人を診察し、同日にも研修医1人、友人2人と会食していた。

これでは、感染も当然では

一般市民には外出自粛といいながら、これでは医者としての自覚にかけるどころか社会人としての自覚さえ問題としかいいようがない。

横浜市立市民病院でもクラスター発生の危機

研修医の若者の軽はずみな行動で多くの医療従事者が嘆くのは当然と言える。

まさに、現場は修羅場と化したなかで医者や医療従事者は戦っているのが現実。横浜市立市民病院は「ダイヤモンド・プリンセス」の感染者を受け入れた病院としても知られている。横浜市立市民病院でまさかの愚行ともいえる事態が発生。

病院の従事者としてもこの若者たちの情けない行動は許しがたいと思う

 同病院は、県内唯一の第1種感染症指定医療機関として、感染症に対する高度な治療設備を持つ。横浜港に停泊し集団感染が確認されたクルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」の感染者なども受け入れてきた。

病院側の危機意識もなかったわけではないと思うけど、今のわかものに理解させるには相当な努力が必要なのかもしれない。

 病院側は反省しきり。首都圏の首長らが相次いで夜間の外出自粛や多人数の会食を控えるよう呼びかける中での事態に、市の神内浩・市民病院管理部長は「院内でマスクの着用など、標準予防策はかなり厳しく指導してきたが、(会食は)注意が足りなかった。

研修医も医師免許を持っている。医師として自覚、危機感が足りなかったと反省している」と述べた。

横浜市立市民病院の感染研修医にネットの声は

自己責任というものでなく患者を巻き込む行動がサイテーすぎると批判の声

医者が自ら医療崩壊を招いているとの声も

また、新卒の社会人に対する危機意識のもたせ方も問題に

医療従事者はかつてない緊張感の中に立たされているのに学生のサークル気分では?

HPには写真掲載も

医療現場は危機的状況にも関わらず学生のサークルの延長気分では?

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